日本三大急流のラフティング
球磨川が、 最高の遊び場 になる。
九州・熊本県の ラフティングの パイオニア
平成5年、ランドアースは熊本で初めてのラフティング会社として誕生しました。まだラフティングが知られていなかった時代から、代表自ら川に入り徹底した安全確認を重ね、ニュージーランドでの修行や国内外でのレスキュー訓練を通じて技術と経験を磨いてきました。現在、他社も使用している球磨川・川辺川・万江川のラフティングコースは、すべてランドアースが切り拓いてきたフィールド。この川を知り尽くしたパイオニアとして、30年以上の実績と変わらぬ想いで、これからも最高の体験を皆さまにお届けします。
News
新着情報
Rafting & Canyoning
自然を知り尽くした
ガイドと楽しむ、
本格リバーアクティビティ
Rafting
飛び込む、流される、笑い合う。

大きな波や流れに挑む中で、ボートから落ちたり、時にはボートごとひっくり返って川に投げ出されることも!それも球磨川ラフティングならではの魅力です。万が一の際も、周囲のボートがすぐにサポートし、球磨川を知り尽くしたガイドが的確に指示するので、安心してチャレンジできます。
ラフティングの詳細Canyoning
限界の先にある、最高のスリル

九州初上陸!!キャニオニングとは!?渓谷の沢が20mもの絶叫ウォータースライダーに変わる!全身に受ける水飛沫は天然マイナスイオンの大シャワー。きっと大絶叫と大爆笑の連続まちがいなし。ガイドがしっかりサポートするので、初めての方やお子さま連れでも安心して楽しめます。
キャニオニングの詳細Combo
川も渓谷も、全力で遊べ。

ラフティングとキャニオニング、2つの人気ウォーターアクティビティを一度に楽しめる欲張りプラン。滑る!飛ぶ!流される!キャニオニングとラフティングを1日で体験できる、最強コンボコース。そしてスタッフ手作りのランチでお腹も大満足!スリルも笑いも全部まとめて、球磨川の大自然を遊び尽くそう。
コンボの詳細Rescue3
世界基準のレスキュー技術

RESCUE 3 JAPANは、アメリカに本部を置く緊急救助活動の民間団体です。世界15か国で活動し、レスキュー講習会の実施や救助技術・器材の開発を行っています。本国アメリカでは、消防・警察関係者も多く受講しており、最新の救助技術は実際の事故現場で高い実績を上げています。
レスキュー3の詳細自然の遊びの中に本物の学びがある。

ランドアースではお得な子ども割引がオススメです
流れる川は、常に同じ表情を見せません。自然と向き合う時間の中で、子どもたちは自分で考え、行動し、成長していきます。その一つひとつの体験が、未来につながる大切な学びになります。思いきり遊び、失敗し、笑い合う。遊びを通じて得られる学びこそが、子どもたちの土台をつくります。
Reason
LAND EARTHが選ばれる理由

#01
元祖!球磨川ラフティング
球磨川でのラフティングツアーは、当社がプログラム・コース開拓から手がけてきました。川を知り尽くしたランドアースだからこそできる、最高のラフティング体験をお楽しみください。

#02
経験豊富なガイド
すべてのリバーガイドがRAJ認定試験に合格し、スタッフの大半はRESCUE 3 JAPANのスイフトウォーター・レスキューテクニシャン資格を取得。 現在、日本で取得可能なラフティング関連資格をすべて取得しています。

#03
安心の保険体制
保険体制も万全です。当社では、万が一の事態に備え、傷害保険に加入しています。長年にわたるツアー運営の実績をもとに、お客様が安心して体験に集中できる環境づくりを徹底しています。

#04
キレイな設備
お客様に快適にお過ごしいただけるよう、自社社屋には清潔な更衣室とトイレを完備し、ツアー前後にゆっくり寛げるロビーやシャワー設備も整えています。

#05
プロ仕様の装備
日本国内でも最高品質とされるAIRE社(米国製)のラフトボートを使用しています。軽量で高い耐久性を備え、球磨川を知り尽くした私たちが安全性を最優先に選び抜いたボートのみを採用しています。品質管理の観点から、低品質な量産ボートは使用していません。

#06
女性リバーガイド多数在籍
イケメンガイドはもちろん、個性豊かなガイドが勢ぞろい!さらに、女性のお客様も安心して参加できる女性リバーガイドが多数在籍しており、女性のお客様が多いのもランドアースの自慢です。
Voice
体験されたお客様の声
Other Activities
ワクワクは、まだ終わらない。

ラフティングで思いきり遊んだあとは、みんなで楽しく美味しいBBQ!さらにバレルサウナで“ととのう”体験も。夜は焚き火を囲み、満天の星空の下、テントやキャンピングトレーラーでゆったり過ごすこともできます。
Free Range公式HP
日本初上陸のジェットボート!ニュージーランド発、ウォータージェット搭載のスリル全開・リバーアクティビティでテンション限界突破。川、舐めてたらヤバい。ジェットボートでぶっ飛び体験!!
Kumagawa Jet公式HPAccess
LAND EARTHへの道のり
さあ行こう、本物の冒険へ。
その舞台は、球磨川。

住所Address
〒869-6401 熊本県球磨郡球磨村渡1379-1
電話番号Contact Us
備考Other
最寄空港:鹿児島空港(空港〜人吉I.Cまで車で約45分)
送迎バス有り ※要問合せ
無料駐車場有り 約50台
Faq
よくあるご質問
- Q1 泳げないのですが大丈夫ですか?
- A1 問題ありません。ライフジャケット(浮力体)を着用しますので、泳げなくても安心して参加できます。
- Q2 初心者なんですけど・・・・?
- A2 スタート前に、安全講習(セーフティートーク)とボート操作のテクニカルレッスンを行いますので、初めての方でも安心してご参加いただけます。毎回9割以上のお客様が初参加で、初心者の方や体力に自信のない方、女性の方、リピーターの方まで、どなたでも同じように楽しめるのがラフティングの魅力です。
- Q3 集合場所はどこですか?
- A3 全ツアーの集合場所は、ランドアース本社です。お客様に心地よい空間を提供するため、自社社屋を構えています。駐車場は料金無料でご利用いただけますので安心してお越しください。
- Q4 どんなガイドさんが同乗しますか?
- A4 STAFFページでは、ランドアースの愉快な仲間たちをご紹介しています。写真でははじけていますが、全員が皆さまを安全にエスコートするプロのリバーガイドです。すべてのガイドがRAJ(一般社団法人ラフティング協会)の会員で、ほとんどのガイドがSRT(急流救助専門員)の国際ライセンスを取得。厳しいトレーニングを積み重ねてきたスタッフが、安心で楽しいツアーをお届けします。
- Q5 雨の時は中止ですか?
- A5 ラフティングは全身ずぶ濡れになるアクティビティのため、雨天でも通常は開催します。雨で水量が増えた場合は、球磨川の支流である川辺川へコースを変更することがあります。ただし、水量が多すぎる場合は安全を最優先し中止とし、その際は事前にご連絡いたします。
- Q6 ラフティングはいつまで開催されていますか?
- A6 ランドアースの球磨川ラフティングツアーは、一年を通して開催しています。特におすすめの時期は4月〜11月です。12月〜3月は水温がやや低くなりますが、ツアーの受付は年間を通して行っています。 冬季はスノーボードツアーをはじめ、さまざまなアウトドアツアーも開催していますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
- Q7 もしもケガをした場合の対応はどうなりますか?
- A7 万が一ケガをされた場合は、経験豊富なガイドが速やかに応急処置を行い、必要に応じて医療機関へご案内します。ランドアースは1993年設立、創立30年を迎える球磨川ラフティングのパイオニアとして、長年の実績により保険会社からも高い信頼を得ています。現在では新規加入が難しい賠償責任保険にも加入しており、万全の保険体制を整えています。こうした実績と安全管理体制により、安心してツアーにご参加いただけます。
Safety
当社の安全対策

急流救助資格者在籍
スイフトウォーター・レスキュートレーニングは、世界15か国・約6万人が受講している、最も権威と実績のある河川水難救助訓練システムです。ランドアースのラフティングは、川を知り尽くし、定期的にこのレスキュートレーニングを受講しているリバーガイドが運営しています。また、当社代表はスイフトウォーター・レスキューテクニシャンの九州で唯一のインストラクターです。すべてのガイドは消防署による心肺蘇生法の上級救命講習を修了しており、毎年継続して定期受講しています。
rescue3 Japan公式HP
RAJラフティング協会加盟
ランドアースは、安全なラフティング基準を厳守する一般社団法人ラフティング協会(RAJ)の正式加盟会社です。ラフティングで使用するボートおよび装備はすべて専用品を使用し、各ボートにはRAJ公認インストラクター・リバーガイド認定試験に合格し、厳しいトレーニングを修了したリバーガイドが必ず同乗します。また、当社代表はRAJの理事を務め、日本のラフティング業界全体を安全面から牽引する立場として、基準づくりや人材育成にも携わっています。
RAJラフティング協会公式HP川と共に生きるということ。
2020年、人吉を襲った豪雨災害。ランドアースも社屋や設備が流されるなど大きな被害を受けました。それでも我々は、自社の被害よりも地域の救助を最優先に行動し、流出したラフティングボートを使って住民の救助にあたりました。川の恐ろしさを知り、それでも川を愛し、リバーアクティビティを通じて人吉と共に歩んできたからこその想い。その時の決断と、これからへの想いを代表迫田が語ります。



